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Spotlight on Surface Innovations (Japanese Version)

Video highlights

  • 新しい表面性状Xeal™ & TiUltra™
  • 新しいインプラントとアバットメントの表面処理について、臨床例を含むパネルディスカッション
  • ムコインテグレーション・コンセプト
  • 陽極酸化処理を施したインプラントとアバットメント

 

スピーカー:Eric Rompen, Tomas Albrektsson, Arturo Lobell, Tidu Mankoo, Cristiano Susin and Giorgio Tabanella.

 

なぜ新しいインプラントおよびアバットメントの表面性状を開発するのか?この講演では、この質問に対する答えを提供することにフォーカスしています。

中等度に粗い表面性状のインプラントの使用が骨の治癒、生存、および外科的および補綴治療プロトコルの進歩に与える利点は広く知られています(1)。 TiUnite表面は、中等度に粗い表面性状のインプラントとして最も多く研究されています。そして、多くの臨床医はインプラント周囲の長期的な健全性をさらに向上させるにはどのようにすればよいか模索しています。

陽極酸化処理されたアバットメント表面は、周囲軟組織との付着を促すように設計されています。これにより、アバットメント周囲にシールが形成され、その結果、インプラントの長期生存に貢献するバリアとして機能します(2)。

この講演では、長期的かつ予知性の高い結果を​​達成するために重要な生物学的および臨床的パラメーターにフォーカスしています。スピーカーは、硬軟組織の結果を向上するために新たに開発された表面性状を有するインプラントとアバットメントを使用した前臨床および臨床研究と独自の臨床経験についてディスカッションします。

 

 

(1) De Bruyn H, et al. Implant surface roughness and patient factors on long-term peri-implant bone loss. Periodontol 2000. 2017 Feb;73(1):218-227. doi: 10.1111/prd.12177.

(2) Roffel S et al. Evaluation of a novel oral mucosa in vitro implantation model for analysis of molecular interactions with dental abutment surfaces. Clinical Implant Dentistry and Related Research. 2019;21(Suppl 1) 10.1111/cid.12750.

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質問者

Can you tell us the nature of the protective layer?

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